ペン習字 字が見違えるようにきれいになる

「やみくもに練習帳をやっても字はキレイになりません」

「通信添削も、場合によってはムダに終わります」




あなたは

「何故この字はきれいに見えるのか」「何故この字は汚く見えるのか」

考えたことはありますでしょうか。

実はその法則を覚えて「きれいに見える書き方」で字を書けば良いのです。



字が生まれ変わるためにやること

あなたが実践していただくことは以下のとおりです。

理論編のテキストを読み、理解する

DVDの動画を見る

DVDを見ながら真似て書いてみる


たったこれだけのことで、急速に字が生まれ変わります。

決して極端な表現ではなく

「練習帳の字を100回書く」よりも

「たった一つだけ、きれいに書く理論を知る」

「1回だけ、きれいに書いている映像を見ながら真似して書く」


方がよほど上達は早いのです。



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正しいペンの持ち方と正しい姿勢動画解説

初回特典2
「ビジネス超頻出漢字」の書き方動画DVD

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理論編で採用されている字、全ての練習帳が付属

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はがき・年賀状・履歴書・ご祝儀袋などの書き方解説

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山下静雨・スペシャルインタビュー映像







私は若い頃、実は通信添削の添削をやったことがあります
その殆どの人が、ちょっとペン字の練習をかじった程度の人や
周りの人よりも少しだけ字がキレイな、普通の人でした
しかも、アルバイトですから、すぐにやめてしまいます
すると新しい先生が添削することになり、添削の生徒さんは
「前の先生と違うことを言っている・・」となるのです。
さらに、練習帳をやみくもに練習をしても決してキレイにはなりません
上達するには「ある法則」「コツ」があるのです
練習帳ではキレイに書くコツは身につきません
ちょっと字がキレイなだけの先生が、字をキレイに書くコツを知っているでしょうか。
山下先生・・じゃあどうすればいいのですか?
ハイ



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