収益物件専門デザイナー中村豊が公開する 2週間で満室経営を実現した内装コーディネート
収益物件専用内装コーディネート 中村豊デザイン作品集
この一冊で手間・暇かけずにあなたの収益物件を
デザイナーズルームにコーディネート
入居者がなかなか決まらない
内見の数が少ない
入居しても、すぐに出ていく
リフォームしても何か気に入らない
デザイナーに頼みたいが費用が高くてなかなか頼めない
この一冊であなたのリフォームの悩みが解決します
空室を解消するためには、
リフォームにこだわる必要があるのです。
その理由は…
・リフォームで内見数が変わる
ある賃貸物件を所有している大家さんが私のところに相談に来ました。
入居者がなかなか決まらないので、なんとか他の物件と差別化をはかりたいと思い、
彼は自分なりに色々なメーカーのカタログを見比べて
悩みに悩んで壁紙と床材を選んでリフォームをしたそうです。
ところが、結果は・・・・・
賃貸仲介業者からは「案内がしにくくなりました。」との返事が来たそうです。
すなわち入居者が決まるどころか内見の数自体が減ってしまったのです。
・大家はリフォームに関しては所詮素人
彼が所有する物件は、日当たりが悪く、狭いワンルームでした。
そんな部屋にダーク基調の床材を選んでいたのです。
その結果、さらに重たく、狭い印象が強くなってしまったのです。
またその物件は女性の内見者も多く、女性であれば案内すらしないということになり、
次第に内見数が減ってしまったのです。
・コーディネートはプロに任せろ
相談に来られた大家さんの物件には、明るめの床材を使用し、
壁紙には少し淡いオレンジの暖色系で石目調の壁紙を選びました。
リフォーム後、管理会社からは
「大変案内しやすくなりました。」との連絡が入ったそうです。
言うまでもなく、その後狙い通り、若い女性の入居者がすぐに決まったそうです。
・収益物件のリフォームはここが違う
収益物件は、戸建住宅とは異なります。
同じようにコーディネートすればよいというわけではありません。
が必要となります。


